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  • 悩みは大人のハッピーセット

    ¥990

    自主制作本6冊目となる本書。 哲学風な文体の中に垣間見えるエロティシズムが特徴のエッセイとなっており、ときどき知的でときどき馬鹿。 人間らしさを表現した文章と、モノクロフィルムで撮影した血の通った写真を掲載。 以下、本文より一部抜粋。 "「言葉」は、人に意思を伝達するための画期的なツールだが、時としてそこに縛られる必要もないよなとも思う。 語彙力がどうとか、原価がどうとか、正直どうだっていい気がする。 人の感情や言動は、言葉では表せない時があるのだから。" サイズ:横115mm × 縦152mm × 背幅11.6mm

  • 書いてのろしを上げろ! ーエッセイ本を作って売った4ヶ月のこと

    ¥1,200

    ●作品名 「書いてのろしを上げろ!  ーエッセイ本を作って売った4ヶ月のこと」 A6文庫本サイズ 146ページ ●作品紹介 書くことが好きだけど自信がなく、 "ただの自分の文章"に値段をつけることが怖かった私。 エッセイ本を作って売り、 SNSやZINEフェスで知ってくれた方に買っていただいたり、 本屋さんに置いていただく経験を通して、 少しずつ自信をつけ、 「私は寂しかったんだ」と認められたこと、 「私は1人じゃない」と思えた話を 赤裸々に書きました。 自信がないけど本当はやってみたい"何か"がある人、 遠慮しがちだけど実は自分の中に何か燃えるものや強いこだわりがある人、 そんな人の情熱に、 泥くさく不器用に火をつける1冊になれたら嬉しいです。 ●読者様からの声 「一気読みしました。」 「ね子さんの繊細さと、繊細だからこそ時折出てくる荒ぶるヤンキー味が、自分のようでたまらなく愛おしい」 「実際にやってみた人にしかわからない、トライアンドエラー、手応え、喜び、ヒントがたくさん詰まっていて勇気をもらった」 「SNSのいいねや浅いコメントの繋がりではもう満足できないという人は、この本がヒントになると思う」

  • 繊細なまま、生きていく

    ¥800

    自分の中にある「繊細さ」と「野心」について書いたエッセイスト・三つ目ね子初のエッセイZINEです。 「繊細さ」と「野心」--- 相反する素質のようだけど、確かにその2つが自分の中にある。 好奇心に走ろうとするとストップがかかり、 じっとしているとすぐウズウズして、 動くとまたすぐノイズをキャッチして疲れてしまう…。 本当に厄介な気質だと思っていたけど、 でもその矛盾こそが私だし、 その矛盾を抱えたまま生きていこうと思えたーーー そんな話を書きました。 特に、 自分の厄介な気質にうんざりしている人、 本当はもっと自由に自己表現したいけど怖い気持ちがある人、 この本がそんな方の勇気やエールになれたら、嬉しいです。 ●読者様からの声 「繊細界隈向けでいて、笑えて元気の出る新しいジャンルの本!」 「繊細さを克服しようとしたり、出来ない言い訳とか、  ましてや自己否定する必要ないんだなって改めて思った」

  • やる気のない読書日記

    ¥1,540

    SOLD OUT

    2021年のphaの日記から、読書に関する日付を抜き出して加筆してまとめました。 ゆるいブックガイド、もしくはコロナ禍の記録として。 B6版 200ページ ページ数 200 判型 B6無線綴じ 装丁 pha

  • 泡を救う

    ¥1,760

    「書いて生きていきたい」と思った42歳の著者が本当のことだけを書いたエッセイ本です。 会社員として働き、妻であり、母である綱渡りの毎日に少しでも「私」を持っていたい。 泡は言葉、泡は心——はじけて消えてしまう前の微かな声を救うように、1年半をかけて書き上げた26篇です。 同世代の方はもちろん、日々のなかに様々な役割を抱える方に読んでいただけたら嬉しいです。 サイズ:A6変形(W105×H130mm) ページ数:128ページ

  • ただ息継ぎが必要なだけ/なんでもないこと≠なんにもないこと

    ¥1,500

    設定されたテーマから選んで、自分の書いた文章を応募する企画。 書き手としての経験を一切問わずに行った「なんちゃってアンソロジー」第二弾。 第一弾は11名の応募でしたが、今回は24名の応募が集まる。 縦書きでの『ただ息継ぎが必要なだけ』と横書きでの『なんでもない≠なんにもない』はどちらから読んでもOK。 第一弾でのテーマに加えて「子どもだから、大人だから」「詩的になって何が悪い」なども追加。 イラストもあり、様々なページに仕上がりました。 ◎ただ息継ぎが必要なだけ(縦書き仕様) 読める人なんておらん/キチジロー ひとつの路をすすむ/くるみ 観光って/のやまきのこ 自然に還るように暮らす/仲野咲彩 むずかしいフェミニズム/犬川わか みずかき/冬の山々 妥協の後部座席/朋とも [ タイトルを入力 ]/徳田佳那 未来に託す私の「REAL VOICE」/結月 日記を盗んだ父へ/みず・うみ みている/冬の山々 「      」/片葉 忘れられた湖畔/千羽稲穂 ◎なんでもないこと≠なんにもないこと(横書き仕様) 来月たぶん、お母さんになる/いつき 避けて、漂って、今ここで暮らす。/コタトキドキハシ やまのは/なみ だれもが自分らしく生きて、ハッピーに。そんな理想の世界をつくりたい/おりがみマスターりょうちゃん モヤモヤの源泉を見つめてみよう/ちかっち なぜ英語を学ぶのか考えてみた/実音 メガネを外して旅に出る/浮津雪菜 基本を極める/リモ 詩の介在しない世界/バムバム 心の稜線を超える:西田哲学と山頭火で解く、再創造の旅/トッティ 私的詩(現在時点において)/月階柚 死を知る花こそ美しく/城地希和 ひとりごと/なみ

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